2月12日、ボランティア部代表メンバーが八王子市長を訪問し、ドイツのヴリーツェン市に送る千羽鶴を届けました。
八王子市出身の肥沼信次医師は、戦争直後ヴリーツェン市の伝染病医療センターで、多くのチフス患者の命を救いました。八王子学園では、この偉業をを語り継ぎ、全校生徒で鶴を折り、ボランティア部がつなぎ合わせ、今年は「虹と桜」の千羽鶴アートにしました。
毎年、3月8日の肥沼氏の命日に墓前に捧げ、八王子とヴリーツェンの友好をつないでいます。



2月12日、ボランティア部代表メンバーが八王子市長を訪問し、ドイツのヴリーツェン市に送る千羽鶴を届けました。
八王子市出身の肥沼信次医師は、戦争直後ヴリーツェン市の伝染病医療センターで、多くのチフス患者の命を救いました。八王子学園では、この偉業をを語り継ぎ、全校生徒で鶴を折り、ボランティア部がつなぎ合わせ、今年は「虹と桜」の千羽鶴アートにしました。
毎年、3月8日の肥沼氏の命日に墓前に捧げ、八王子とヴリーツェンの友好をつないでいます。


